浜松百撰 9月号
夕方 散歩途中、
ここへちょっと寄り道をしました。
(寄り道と言っても ドアをあけて月刊誌をいただいただけです^^)

そうです!浜松のまち・ひと・文化を愛するタウンマガジン
”浜松百撰”さんです♪
お洒落な建物ですね
さて 9月号の特集は「ひとつの映画館の幕が下りる」
「2000年以降、シネマウエスト、テアトル有楽、宝塚劇場、中央劇場、
東宝プラザと浜松の映画館が次々と閉館していった。
そして2008年10月31日、ついに浜松東映劇場もその看板をおろす。
でも実は、それは新しい映画館の幕開けでもあった。」
そんな記事です。
街中ザザシティやサンストリート浜北にある新しいタイプの映画館に
おされてしまったことが 大きな原因だと思います。
世の中の流れかもしれませんが
学生の頃 行ったことのある映画館の看板がおろされるのは
なんか 寂しいですね・・・。
しかし 記事の中に~新しい映画館の幕開け~と載っているように
浜松東映は 閉館しても 名称と経営母体、上映作品など変えて
存続する活動を始めているようです。
期待したいですね
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